全ての不登校に希望を与える

不登校歴12年の復活劇

「ひだよし」のプロフィールはこちら

[大学生]親遺伝の首イボは自力で除去しよう![画像つきで解説]

WRITER
 
親遺伝の首イボは自力で除去しよう!
この記事を書いている人 - WRITER -
不登校歴12年間の21歳。大学在学中にヒッチハイクや海外一人旅を経験して、自分の可能性と世界の広さを知る。現在は全国の不登校に希望を与えるため、自分の経験を発信している。
詳しいプロフィールはこちら

首イボは中年になるとできる病気だ。
しかし僕は遺伝のせいでこの首イボが小学生のころからできていた。

巨大な首イボは目立つし、はっきり言って気持ち悪い。
かといって病院に行くのは面倒だし、お金もかかる。

だから自分で処理をしよう!というのがこの記事のテーマだ。

 

この記事では以下のことを紹介する。

・親遺伝の首イボは自分で処理してOK

・自分で首イボを処理する方法

それでは進めていこう。

親の遺伝なら首イボは良性

「首イボには悪性のものがあるので、自分で除去するのはやめましょう!」

首イボについて調べるとこのような意見が見られる。
悪性の首イボは以下のような特徴を持ってるようだ。

・急に大きくなる
・出血する
・黒や茶色など、いろいろな色がつき始める
・直径が7mm以上

参考:首のイボ、皮膚がんとの違いは? 画像で知る首イボの種類と治療法

 

だが僕は悪性に見える首イボも平気で処理した。

なぜなら「親遺伝の首イボは良性」という自信が僕にはあったから。

根拠は以下の2つ。

・そもそも悪性だったら親と僕はとっくに死んでいる

・悪性っぽい首イボを実際に引きちぎってなんともない

それぞれ説明していく。

そもそも悪性だったら親と俺はとっくに死んでいる

僕は今21歳だが、首イボとは15年以上のつきあいだ。
仮に首イボが悪性だとしたら、15年も放置すれば何か異常あるはず⋯⋯。

しかし実際は何も起きていない。
また親も30年ほど首イボと生活をともにしているが元気に過ごしている。

このことから、親の遺伝による首イボは悪性ではないと言えるだろう。

悪性っぽい首イボを実際に引きちぎってなんともない

僕が今回除去した首イボは茶色で直径7mmくらいなので、悪性首イボの特徴をもっていた。

しかしそんな首イボでも普通に除去した。
除去して1週間ほど経ったが特に異常はなく、首筋もキレイ。
また他の場所に転移するといったこともない。

だからよっぽど怪しい首イボでもない限り、悪性の特徴があっても除去はしていい。

首イボは縛って除去しよう

悪性の首イボに対する恐怖がなくなったところで、ここからは実際の除去方法を説明する。

といってもやり方は簡単、紐などで首イボの根本を縛るだけ!

根本が縛られているせいで首イボに栄養が供給されず、ポロンと落ちるわけだ。

しかし縛っている状態をひと目に晒すのは恥ずかしい。
そしてキレイに取れるまで1週間くらいかかるのでやってられない。

だから縛るときに思い切り引っ張って、首イボを切断するのがオススメだ。
↓の写真は切断した後の画像。

首イボ

この大きさの首イボでも普通に切断できる。
そして何より痛みがない。
はさみで切ったり、手で引きちぎるのは痛いのでやらないほうがいい。

ちなみに切断後はこのように出血する。

首 血

出血は仕方がないのでティッシュで拭こう。
見た目は痛々しいが、別にそんなことはない。

後は全ての首イボにこれを繰り返すだけだ。


今回は親遺伝の首イボを除去する方法について解説した。

汚い画像つきだが、自力で除去する方法が分かってもらえたと思う。

首イボで困っている方は、ぜひ試してほしい。特に大学生。

この記事を書いている人 - WRITER -
不登校歴12年間の21歳。大学在学中にヒッチハイクや海外一人旅を経験して、自分の可能性と世界の広さを知る。現在は全国の不登校に希望を与えるため、自分の経験を発信している。
詳しいプロフィールはこちら

Copyright© 不登校歴12年の復活劇 , 2018 All Rights Reserved.