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夜中にヒッチハイクする時のコツはこれ!

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深夜にヒッチハイク
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不登校歴12年間の大学生。不登校時代の反動からか、自由や旅が好き。
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こんにちは、ひだよしです。

ヒッチハイクで旅をしていると、どうしても夜に移動したいときがあります。

ですが夜中のヒッチハイクはなかなか難しい⋯⋯。

そこで今回は夜中にヒッチハイクをする時のコツを紹介します!

今まで60台乗ってきた僕の解説を聞けば、あなたも簡単に深夜ヒッチハイクができるようになりますよ!

それでは進めていきますね。

深夜のヒッチハイクは難しい

コツを教える前に、なぜ深夜ヒッチハイクが難しいか説明しておきます。

理由は以下の2つ。

・暗いため、ドライバーはヒッチハイクしている人に気づかない

・夜だとヒッチハイカーは怪しい人に見える

どちらも納得できる理由ですよね。

夜中のヒッチハイクが難しいのはこのためです。

深夜にヒッチハイクする時のコツ

ヒッチハイカーを長くやっていると、夜中にヒッチハイクをしなければならない場面が訪れます。

ではどうするのかというと、ライトを使って車にアピールするだけです。

「おいおい、コツと言うわりには常識的な方法じゃねえか」と思われるでしょうが、これが最も効果的な方法なので仕方ありません。

まずライトですが、とにかく光が出せれば何でもOK!

僕の場合はスマホのライト機能を使っていました。

ライトの準備ができたら、車が来るのを待ちましょう。

遠くに車が見えたら、ライトの光を車に向けます。
できれば、ライトを振り回して気づいてもらいやすくしましょう。

そうするとドライバーは「なんかいるぞ」と少し注意を向けてくれるはず。

次に車が近づいてきたら、ライトを自分の目的地が書いてあるボードに向けます。

そうすればドライバーは一瞬ですが、地名が書いてあるボードを読むことができるので、「こいつヒッチハイクしてるのか」と分かってもらえます。

後はドライバー次第。。。

とりあえずこれを繰り返していれば乗せてもらえます!

根気強くがんばりましょう。

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